一杯飲んでから、弊所に戻り、土間で作業。
暗くなってからも作業していると、商店の老旦那が寄ってくれた。何まじめな顔してやってるんだい、と。
私だってたまにはまじめにやってますよ、酔ってますがね、というと、旦那も一杯飲んだ帰りで、へらへら言葉を交わし別れた。
そんな春の夜でした。
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