柄の部分に穴を開けて、アルミのワイヤーと繋げ、それをコンクリートの台に取り付けた。新しいロウ付け用クランプである。
これまでは、ピンセットの部分にミノムシクリップを用いていた。これだとバーナーの熱で、クリップのバネが劣化してしまうので不便だった。
逆作用ピンセットは、材料をしっかり押さえてくるので作業が楽になった。
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